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「ボヘミアン・ラプソディ」DVD すごく良い英語の教材かも

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    JUGEMテーマ:ROCK

     

     


    ボヘミアン・ラプソディ [DVD]

     

     

    相変わらずフルタイムで、残業までしてパートで働いて、家業も手伝いながら「ボヘミアン・ラプソディ」のDVDで英語の勉強をしています。

    それで思ったのですが、セリフが英語の映画で、字幕が日本語と英語で、日本語の吹き替えのあるDVDは、英語の教材に向いているようですね。

     

    昨日いろいと忙しくて疲れてしまい、とても英語は頭に入らないと思って、今日このDVDを日本語の吹き替えと英語の字幕で見てみたところ、これが悪くないんですよ。実にいい感じでした。

    疲れている時に、これはアリだな、と思いました。

     

     


    QALチケットのプレオーダー?それ何でしたっけ?

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      Queen+Adam Lambert 2017 コレクターズDVD 13タイトル

       

      さて、クイーン+アダム・ランバード来日公演のチケットですが、2度プレオーダーに応募して落選した後、何だかバカバカしくなってしまって、一般販売を待つことにしました。

       

      抽選を繰り返す販売の仕方は、転売屋による買い占めを防止する為ということになるのでしょうが、チケットの購入枚数を制限したり、ライブ当日の入場時にID確認する等の対策もしているなら、あまり意味がないように思えるのですが。

      転売を規制する法律も出来たようですし。

       

      正直、 QALへのギャラやら何やらで、まとまった額のお金が必要だからと、変な小細工をしているようにしか見えないんですよね。

       

      映画「ボヘミアン・ラプソディ」の無名時代から全盛期のクイーンの物語を何度も見た後に、こういう訳の分からない真似をされると、本当に関わるのがバカらしくなってしまいました。

       

      プレオーダーの応募を止めた結果、チケットが取れなくなっても、その時はその時です。

       

       

       

       

       


      エディ・ハウエル「マン・フロム・マンハッタン」(プロデュース フレディ・マーキュリー)

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        Man from Manhattan

         

        フレディがプロデュースし、ギターはブライアン、バックボーカルもこの2人、という、エディ・ハウエルの、確か日本では「マンハッタン・ドリーム」という邦題で'76年の終わりに発売されたデビューシングルです。

        日本でも発売され、私も持っていたのですが、引っ越しの際手放すことを余儀なくされ、今はありません。

         

        最近ふと聞きたくなって探してみたところ、音源で購入できるようです。

        また、YouTubeにも動画が上がっていますが、何だかスマイルの曲として紹介されているようなのですが?

         


        ポーの一族「秘密の花園」 いきなり始まった新章

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          JUGEMテーマ:少女漫画全般

           

          ポーの一族「ユニコーン」は終わり、新章「秘密の花園」が始まりました。

           

           


          月刊flowers(フラワーズ) 2019年 07 月号 [雑誌]

           

          舞台はいきなり1888年、19世紀末になります。

          レスター郊外のバラ園に囲まれた館の主人、アーサー・クエントン卿と、ロンドンに向かう途中に事故に遭い、一晩の宿を求めるエドガーとアランの出会いが描かれていますが、続きは2020年の春頃だそうです。

          「ランプトンは語る」に描かれた、エドガーをモデルに10枚の絵を描くエピソードは、来年になるようですね。

           

           


          ポーの一族 復刻版 4 (フラワーコミックス)

           

           

          先月号の予告では、「ユニコーン」の続きが載る予定だったようです。

          案外萩尾望都の頭の中で、隠者の画家アーサーが突然動き出してしまったのでしょうか?

          漫画家にはよくあることのようですが。

           

           


          「ボヘミアン・ラプソディ」DVDで英語の勉強をすることに

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            JUGEMテーマ:英語

             

            産休を取る同僚がいたり、仕事の出来るベトナム人のバイトが帰国してしまったりで、パート先の人手が足りなくなってしまいました。

            私も乳がんの手術をした後には色々と迷惑をかけていますので、ここは持ちつ持たれつで、週4日だったパートを週5日に増やしたのですが…。

             

            いや〜、ここまで違うものか〜!という感じに、時間的余裕がなくなってしまいました。

            若い頃ならここまで影響を受けないと思うのですが、体力の衰えもさることながら、やはり時間的感覚が違うのでしょうか。

            色々やりたい事があって、時間を作って準備をして、場合によってはパートの仕事を辞めるつもりでいたのですが、予想外の展開に困惑しております。

             

            細々と続けていた英語の勉強も、とても手につかなくなってしまいました。

            どうしたものか考えた末、まず辞書を引き引き読んでいた英字新聞を、日本語訳の多い「アサヒウィークリー」に変えました。

            この状態で続ける為には、とにかく楽にすることしか考えつきません。

             

            そして、完全版が出るまで待つことにしていた、「ボヘミアン・ラプソディ」のDVDを買って、字幕を英語にして見ることにしました。

            時間的にも精神的にも余裕がない状態では、好きなこと、楽しいことしか続けられないと思ったので。

             

             

             


            ボヘミアン・ラプソディ [DVD]
             

             

             

            英語字幕をセリフと同じスピードで追い続けるのは、なかなかいい英会話の勉強になります。

            実は私は、資格を取りたくて英語の勉強を再開したのですが、目標達成は、しばらくの間おあずけになりそうですね。

             

            自己開発本によく書いてあるのが、

            「目標を明確にした後に、自分の願望達成の邪魔になるようなことが起きることがある。

            そういうのは当初は邪魔に見えても、後々見ると目標達成する為に必要なことが多い。」

            という話です。

             

            50の手習い丸出しで、もうすぐ60才だから、と焦って勉強するより、今はこんな感じに好きな洋楽のDVDを見たり、洋書を読んだりしながらフルタイムでバリバリ働いて貯金して、一応の定年になる60才(うちの会社は70才まで延長できるようです)で休みを増やして塾通いでもして、目標達成は61才を目指した方が、良い結果になるのかも知れません。

            高齢化によって社会もどんどん変わっていくようですし。

            初期で発見出来て、定期検診で「再発なし。転移なし。」と言われ続けているとはいえ、一応乳がんサバイバーなので、50代のうちに現場で働いて体を鍛え、可能な限り社会保険に加入し続けた方が、後々良い結果になるのは目に見えています。

             

            そういうわけで、当分焦らず、楽しんで出来ることを続けていこうと思います。

            昔から「急がば回れ」といいますしね。

             

             


            フレディ・マーキュリーの少年時代

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              ザンジバル革命の際、移住先を両親の実家のあるインドではなくイギリスに、と強く主張したフレディですが、その際どんなことを言ったのか。

              もうフレディ自身も両親も亡くなっているので、知る由もありませんが、私には、フレディはこんなことを言ったのではないかと思えてなりません。

               

              「インドなんかに行ったら、また僕は勉強が出来なくなるに決まっている。行くならイギリスにしようよ。ヨーロッパの学校の方が絶対いいに決まっているよ!」

               

               


              フレディ・マーキュリー~孤独な道化~

               

               

              あのインテリ揃いの他のクイーンのメンバーと、バンドメイト兼ビジネス・パートナーとして互角に立ち回っていたフレディが、何故かインド時代の学校の成績は悪かった、というのはファンの間では有名なことです。

              一時期、フレディは14才で義務教育を終えるとすぐにザンジバルの実家に帰り、今で言うニートのような生活をしていた、と言われていましたが、実際にはザンジバルでも学校に通っていたようです。

              その頃のフレディは、当時の友人によれば、フレディは幸せそうな細身の少年で、身だしなみがきちんとしていて、特にクリケットの時は彼のしみ一つない白いユニフォームは他の誰のよりも白く見えた、という風で、問題があるようには全然思えません。

               

              また、妹のカシミーラによれば、フレディは勉強もスポーツも美術も音楽も、何でもこなせてしまうのでジェラシーを感じたそうですが、フレディとの年齢差や、寄宿舎時代のフレディがなかなか実家に帰れなかった様子なのを思えば、これは17才でザンジバルに帰った後のことなのではないでしょうか。

              それに、どうやらフレディは日本では小学生に当たる頃には成績優秀だったようですし。

               

              天性のパフォーマーで、そこにいるだけで人を惹きつけるような華のある、成績優秀だが同性の友人を「ダーリン」と呼んだりと、ちょっと変わったところがあって、音楽、美術、スポーツと何でもこなすが得意なスポーツは個人競技ばかりの、内向的で、アフリカ出身の、細身で出っ歯の少年が、インドの寄宿学校で集団いじめにあったとしても、不思議ではないように思えます。

               

              それが原因で少年時代のフレディが厭世的になって、社会に適応することが嫌になって、インド時代にOレベル受験を拒否したり、ロンドン時代にも、美大を出てもまともに就活をせず、友達の部屋に間借りしながらフリーターのような生活をしたりしていたのではないか、などと、私は勝手に想像したりしているのですが。


              QUEEN クイーン (ボヘミアン・ラプソディ公開記念) - SOMEBODY TO LOVE/メタル・ピンバッジ/バッジ 【公式/オフィシャル】


              ポーの一族「ユニコーン」vol.4〜地下にあるのは天国か地獄か

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                月刊flowers(フラワーズ) 2019年 06 月号 [雑誌]
                 

                 

                 

                ポーの一族「ユニコーン」、vol.4となりましたが、まだ伏線張りの内容です。

                 

                今回は、何と言いましょうか、地下に潜む天国のような地獄図というか、地獄のような天上のオブジェというか、そんなようなものと、名前と名付け親とか、支配と被支配とか、そういったものが見え隠れするような内容です。

                 

                アランの、無邪気で弱々しいが支配的な性質が垣間見えるような印象も、あるように思えます。

                 

                 

                 

                 


                萩尾望都先生デビュー50周年記念『ポーの一族』×Noritake コラボ特製プレートB<スズラン>
                 

                 

                 

                地下に人骨で塔を造るバリー・ツイストに、灰にはならず、殆ど炭と化したアランを入れた鞄を抱いて付いて行ったエドガー。

                ヨーロッパの吸血鬼の謎が解き明かされる様子が見える中で、彼らがどうなっていくのか、とても楽しみです。

                 

                 

                 


                萩尾望都先生デビュー50周年記念『ポーの一族』×Noritake コラボ特製プレートA<薔薇>
                 

                 

                 

                個人的には、メリーベルが殆ど登場しないのが、少し残念です。

                この作品自体、メリーベルが登場する余地がない作りになっているような…。

                作者の年齢と共に、愛らしく儚げな美少女への関心が薄れていくのは、仕方ないことかも知れませんが。

                 

                 


                『ポーの一族 プレミアムエディション』 (上巻) (コミックス単行本)
                 

                 

                 


                『ポーの一族 プレミアムエディション』 (下巻) (コミックス単行本)

                 

                 

                 


                2020年1月クイーン+アダム・ランバード来日決定!

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                  4月17日「クイーンの日」に、クイーン+アダム・ランバード(QAL)の来日公演日程が発表されましたね!

                   

                  https://www.creativeman.co.jp/artist/2020/01queen/

                   

                  このニュースを知った時、映画「ボヘミアン・ラプソディ」の70~80年代の素朴な若者の世界から、いきなり21世紀の、白髪のロックゴッドの世界に引き戻されたような気分になって、一瞬頭がクラクラしましたが(笑)。

                  確か「ラプソディ・ツアー」と名付けられていたと思うのですが、「『彼(フレディ)』の物語」の映画が大ヒットした後のワールドツアーとなると、アダムにとってはちょっとしたプレッシャーかも知れませんね。

                   

                  クイーンファンの間ではQALについては賛否両論あるようですが、私はアダム・ランバードも好きでしたから、2014年サマーソニックのライブは観に行っています。2016年の武道館には、ちょうど乳ガンや乳房再建の手術入院と重なって行けませんでしたが。

                  確か、サマソニのチケットは、休みを取って、受付開始と同時に最寄りのコンビニで手続きをして入手したと思います。

                   

                   


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                  武道館ライブの方は、どうやら転売防止の為らしいのですが、説明なしにいきなり抽選になった為、ちょっとしたパニックになったようですね。

                  正直大変な時期だったので、私はよく覚えていないんですが、その抽選が終わった後に「チケットまだありますよ」と受付し始めたりしていたような…。

                   

                  今回の「ラプソディ・ツアー」のチケット詳細については、4月26日発表ということですが、受付開始が5月上旬というのはどんなもんかなぁ、と。QALの来日は来年1月ですからね。

                  第一次クイーンブームを知ってる方なら、このフライングぶりを見ると、私同様「便乗商法」という言葉が浮かんで来るんじゃないかなぁ、と思ったりしていますが。

                  '76年3月の再来日フィーバーの後、夏休みのフィルムコンサート等のイベントが終わると途端にクイーンファンは激減し、9月のハイドパークのフリーコンサートの記事が雑誌に載る頃には半分も残ってなかったんじゃないかなぁ…。

                  ああいうのを見てしまうと、今回の"BO  RHAP"ブームからのクイーンファンも、多分半年で半分に減るだろうな、と予想出来ますから、その前に一儲けした方が賢い、という考えも、分からないでもありません。

                  「フムフム、年会費¥5000ですか。」

                  という感じですかねぇ。"BO  RHAP"ブームがさめやらない今なら、即入会する人もそれなりの人数になるでしょう。

                   

                  "BO  RHAP"の応援上映等のイベントが秒殺だったりした為か、チケットは間違いなく争奪戦になる、という意見もSNSでよく見かけますが、どんなものでしょうか?

                  映画館のチケットは千円2千円の世界ですが、QALのチケットは5万10万は当たり前、多分安くても1万数千円ですから。

                   

                  私がこのQAL来日のニュースを斜に構えて見てしまうのは、友人がキョードー東京の重役だという方に偶然お会いしたことがあるせいかも知れません。

                  何でもプロモーターというのは、億単位のギャラでスーパースターを呼んで、十億単位の利益を上げる業界のようです。

                  音楽のことは何も知らない、英語と契約書に強い経営陣が運営する世界のようですね。

                   

                  そんなこんなで、QALの来日はとても楽しみなのに、チケット入手となると、最近ちょっと憂鬱になります。

                  ダイアル式の電話にしがみついてチケットを予約していた頃が、正直懐かしいですね。

                   

                   

                   

                   


                  こういう映画がもっと出て来て欲しい〜「ボヘミアン・ラプソディ」感想

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                    さて、電車とバスを乗り継ぎ、成田HUMAXで「ボヘミアン・ラプソディ」を見てきました。

                    応援上映以外で成田に来るのも初めてなら、1人でIMAXを見るのも初めてでした。

                    お客の入りは、週末にしては少ないかな、という印象で、周りに誰も座っていないのをいいことに、小声で歌いながら見ていましたが、何事もなく済んだのは幸いでした(笑)。

                     

                    これで映画館の音響とスクリーンで、この作品を観るのは最後になるかもしれないと思うと、やはり淋しいですね。

                     

                     


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                    ところで、私はこの作品を、ウチのオヤジこと、主人と一緒に一度観に行ってます。

                    その時のオヤジの感想が、

                     

                    「俺はクイーンもこの映画もナメていた!

                    どうせマニア向けの訳わかんない代物だと思っていたら、とんでもない!

                    クイーンの曲がいいのは知っていたけど、歌詞も素晴らしい!

                    映画も、他のお客は皆泣いていたけど、俺も泣きそうになった。本当に元気を貰った!

                    何度も観たくなるのも解る!」

                     

                    というもの。

                    それはそれで嬉しいんですが、私のようなクイーンおたくは、何故一般人がこの作品にハマるのか、正直さっぱり分かりませんでした。

                     

                    それが今日、IMAXでじっくりこの作品を観て、何だか解るような気がしてきたんですね。

                     

                    何と言いましょうか、最後に登場人物達が揃いも揃って、こんなに嬉しそうな顔をする映画って珍しいんじゃないでしょうか?

                    最後のライブエイドでは、登場人物達は勿論、端役やらエキストラやら、皆んな本当に嬉しそうな顔をしているんですよ。

                    この作品の数多いリピーター達は、この顔が見たくて映画館に足を運んでいたんじゃないかな、と思いました。

                     

                    登場人物が最後には全員嬉しそうな顔になる作品が、今後も続いたら、私は映画館に通うようになると思います。

                    そういう映画が、もっと増えて欲しいですね。

                     

                     

                     

                     

                     

                     


                    遂にファイナル!映画「ボヘミアン・ラプソディ」

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                      映画館での「ボヘミアン・ラプソディ」上映が来週で終わる模様。 
                      成田HUMAXでの最後の応援上映には仕事の都合で行けないので、明日IMAXの通常上映に行く予定です。 


                      日本デビュー以来のクイーンファンから見ると、史実と違う内容やフレディの性格の描き方に違和感を覚える所も多かったのですが、結局何度も映画館に足を運ぶ位に大好きな映画となりました。 
                      理由を考えると、ラミ・マレックが言っていたと思いますが、雲上人のようなフレディ及び他のメンバーを、人間の地位まで引きずり落としてくれたからじゃないかな、と思えるのですが。 

                       

                       


                      伝説の証 ~ロック・モントリオール1981&ライヴ・エイド1985 [Blu-ray]


                      本物のクイーンは、ステージ上では超然としたカリスマでしたが、知的で素朴なBO RHAP boys達は、聴衆の反応に圧倒されて嬉さを隠せない様子を、臆面もなく演じています。 
                      私は、そんな彼等が好きでたまらなかったようです。 

                      多分、ブライアンとロジャーも、同じような感想を持ったのではないかと思えてならないのですが。

                       



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