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QALで 昔働いていたブラック企業を思い出したようです

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    JUGEMテーマ:ROCK

     

     QALチケットの件で、ものすごく疲れてしまい、前回おかしな記事を書いてしまいました。

     

    私の想像ですが、この件でのクリエイティブマンのグダグダさは、元々のQALの集客力を甘く見ていたとか、あるいは映画「ボヘミアン・ラプソディ」の上映終了から来日まで間があるので、新しいファンを煽ってチケットを買わせようとしたけれど、その煽り方に失敗したとか、そんなところだろうな、と思います。

     

    クリエイティブマンは、まず海外からチケットを購入出来ないシステムに、クイーン側からクレームを入れられ、海外向けのチケット販売サイトを設けたわけですが、この海外向けサイトからは、抽選なしで希望通りのチケットを買えるシステムになっていました。

    当然、抽選の繰り返しに疲弊したファン達から顰蹙を買ったわけです。

    それだけではなく、その海外向けの販売サイトで、早い時期にさいたまスーパーアリーナの席に、SOLD OUTの表示が出ていた為、もしかしたら、すでに売切れているのを隠して抽選を繰り返しているのではないか。そうすれば第3、第4希望に書いてあるような、人気のない席もハケるだろうし、という印象を持ったのは、私だけではなさそうです。同じようなツイートを、結構見かけました。

    単に、海外枠だけがSOLD OUTだっただけで、週末の関東でのライブだったから、競争率が高かったに過ぎないのかも知れませんが。

    もしそうならば、誤解を生まないように説明すれば良かったのかも知れませんが、そうすると、何故枠など設ける、自由に買わせるのが普通だろうと、今度は海外の買い手から苦情が来ることになりそうな気もします。

     

    何かこの会社は、 QALに関しては、どちらに転んでも苦情が来るような仕事をしている感じで、見ていてすごく疲れます。

    早速9月にリセールを行うようですが、来年のライブには早過ぎて、あまりいい印象はありませんし。

     

    この会社の、直接お客に対応する仕事についている職員さんは大変だろうなあ…。

    個人的なことですが、昔、何故か上層部がお客とトラブルになるような決定ばかり下す会社で、派遣で働いていた時のことを思い出してしまいました。

     

    コンサートチケットの抽選も、元々は転売防止の為に始まったようですが、買い手側からすると手間がかかり過ぎる感じがします。

    むしろ転売サイトで買った方が楽、と言い切る人が私の周りにも数人いたりして、本当に転売防止になっているのかな、とも思います。

     

    70年代から80年代初頭にかけて、どうもプロモーターが信用出来ないから、と、好きなミュージシャンが来日しても、ライブに行くのを泣く泣く諦めざるを得なかったことが数回ありましたが、今回の件で、まだこの業界は、良く言えば常識にとらわれずにいるのだなぁ、と、思いました。

    昔の信用出来ないプロモーターというと、ライブのチケットは総て抽選で、現金書留で応募させるような、すぐに倒産するのが目に見えているような会社でしたが、今は、都合良く会場を満席に出来るように、チケットの買い手を管理しようとする会社へと変わりつつあるようですが。

     

     

     

     


    QAL来日 今回は諦めます

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      JUGEMテーマ:ROCK

       

      今日クイーン+アダム・ランバード来日チケットの一般販売でしたが、さいたまアリーナ公演は秒殺だったのか、元々売り切れていたのか分かりませんが、販売開始の1分後には入手不可能でした。 
      何せ当選したチケットはキャンセル出来ないので、クリエイティブマンが転売サイトを用意しているようなので、この争奪戦熱が冷めた頃に探して覗いてみようとも思ったのですが… 

      今回の来日は、何か危険な気もしますので、ライブ参戦は諦めることにします。 

      偶然、オヤジの店のお客様の知人がキョードー東京の重役だったわけですが、何でもポール・マッカートニークラスの大物アーティストになると、ギャラは億単位、ライブによる収益は10億単位なんだそうです。 
      おそらく、クイーンも同程度の大物ですよね。 

      この QALのチケット抽選に関するゴタゴタを見る限り、クリエイティブマンは、2014年のサマソニにはクイーンを招聘出来た訳ですが、正直、10億単位の金を動かせる力はない会社のように、私には思えます。 

      70年代からロックファンをやっている、分別をつけざるを得ない年齢の人間からすると、昭和50年代に倒産した招聘会社が頭に思い浮かんでしまうんですよね。 それこそエンジェルを招聘したトヨタとか。あるいは現金書留で抽選をしていた音楽舎とか。 
      経営者が自己破産宣告したら、払い戻しも出来ませんしね。 

      今回の件で、ビジネス面担当だったジョンが、まだ若いうちにロックビジネス界から引退した理由が、分かるような気がしましたねぇ…。

       


      文章にするとやっぱり変…QALチケット

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        JUGEMテーマ:ROCK

         

         QALチケットがおかしなことになっているから、入手出来ないかも、と、一緒に行く予定の友人にメールしました。

        それでつくづく思いましたが、プロモーターのクリエイティブマンの 、QALチケットの扱いは変ですね。文章にして見ると、よく分かります。

         

         

        ・ 抽選に応募した際、第1希望から第4希望まで入力する画面が出てくるが、これを全部埋めなければ当選が難しくなる。

        事実、SNSの書き込みを見ると、料金¥50000のゴールド席のみ入力して応募しているような人達が落選し続けているように思える。

        経済的理由で高額の席を希望出来ない人も当選出来ないということになる。

        (こちらのクリエイティブマンのサイトhttps://www.cmp-members.com/tickets/queen-adam-lambert/に、それらしきことが書いてあります)

         

        ・ 抽選に当選した席はキャンセル出来ない。どうしてもそのチケットが使えない場合は、クリエイティブマンが運営する転売サイトで受け付ける。

         

        ・ クイーン側の意向で、外国人は抽選なしで、直接チケットを購入出来る。クリエイティブマン側に、日本人の抽選を取り止める意向はない。

        外国人向けにチケット販売をする英語サイトを見ると、既に売り切れになっている席があるが、日本語サイトでは全席が抽選対象になっている。

        これでは、今現在、どの日時のどの会場のどの席が購入可能なのか、買い手側は分からない。

         

        ・ 支払いはファミリーマートでしか行えず、近所にファミマのない場合はチケット支払いの為に遠出を余儀なくされる。

         

         

        …全公演満席にして、儲けたいんでしょうけどねぇ…。

         

         

         


        QALチケットが訳の分からないことに(消費者センターに相談しようか…)

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          JUGEMテーマ:ROCK

           

          クイーンの「ラプソディ・ツアー」が始まったようですね。

          日本公演は来年になるわけですが、そのチケットが、おかしなことになっているようです。

           

           


          宴のあと ボヘミアン・ラプソディ・マスト・ゴー・オン!
           

           

           

          最初の予定ではプレオーダーは第4次までで終わり、先着先行が7月9日に始まるはずでした。

          そこで1日遅れの7月10日にe+のサイトを見てみると、先着先行は横線で消され、新たに第5次、第6次のプレオーダーが追加されています。

          一体何なのかと思いながらも、こんな変更があるようでは今後どうなるか分からないと思い、不本意ながらも第5次プレオーダーに応募し、その後久々にTwitterを覗いてみると、QALチケットに関するとんでもない情報が…

           

          クイーン側からプロモーターのクリエイティブマンに、海外からチケットを買うことが出来ないシステムに苦情が来ていたことは知っていましたが、いつの間にか、海外からは抽選なしにチケットを買えるようになっていた模様。日本在住の日本人には相変わらずプレオーダーの抽選を繰り返しているというのに。

          そして、外国人向けの英語サイトのスクショには、さいたまスーパーアリーナ初日のGOLD及びSS席はSOLD OUTの表示が…。

          ツイートされた日時から、私が第5次プレオーダーに応募する前には売り切れていたことになります。

           

          …私、その初日の第1希望GOLD、第2希望SSで応募してしまいましたけど!?

          だって、e+のサイトには、どちらも受付対象と明記されてましたから!

          (確認した所、現在も受付対象になっている模様。)

          当然、私は今回の抽選にも落選ということになります。

           

          …はて、一体どの時点で売り切れになっていたのでしょう?

          何度応募しても抽選から外れる、というツイートを結構見かけますが、それってもしや、すでに売り切れている席に応募しているからだったりしないでしょうか!?

           

          何でも、日本人には抽選を何度もかけて、外国人には直接買えるように対応していることに関しては、法律違反ではないので、クリエイティブマンはお咎めなしなのだそうです。

          では、既に売り切れの席を抽選の受付対象から外さないというのは、どういうものなのでしょうか?

           

          今本当に時間がないので、今週末か来週になると思うのですが、この件については、消費者センターに相談してみようかと思います。

           

           


          大人ニキビにはビタミンC剤とメディカルクリーム?

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            JUGEMテーマ:スキンケア

             

            5月の終わりに、頬に大きな薄いシミが出来ました。

            これは何なのか、と慌ててネットで調べたところ、ほぼ間違いなく、「肝斑」のようです。女性ホルモンの影響でできるシミですね。

            乳がん手術の後のホルモン療法の影響かと思われます。

             

            あと7年はホルモン剤を飲み続けなくてはならないわけですが、普通に加齢が原因のシミができるのはともかく、ガンが原因で自分が醜くなるのは何故か許せなくなって、この肝斑、何としてでも消してやろうと思いました。

             

            皮膚科の医者にかかろうかと思ったのですが、今とにかく時間がないので、薬や医薬部外品で様子を見ようと思い立ったわけです。

             

            まずシミにはビタミンC、と思って、給料日前に職場の近くのドラッグストアで買ったのがこちら。

             

             


            【第3類医薬品】ネオビタC錠「クニヒロ」 300錠
             

             

            最寄りのドラッグストアで一番安かったビタミンC剤ですが、ホルモン剤を呑んでいる最中なので、肝斑治療の為の薬よりは安心かと思い、毎日服用した結果…

             

            最近また出てきた大人ニキビが小さくなり、数が減ってきました!

            もっとも、仕事がキツくなってストレスが溜まってくると、途端に元に戻ってしまいましたが。おかげで大人ニキビの原因は何なのか、分かりましたけどね。

             

            この数日はパートの仕事の残業が減り、余裕が出来ると、またニキビが減りつつあります。このまま消えてくれればいいのですが。

             

            また、若い頃は私は脂性肌だったのですが、徐々にインナードライ肌に移行している感じなので、クリーム類が必要かな、と思うようになった時、目についたのが、ハンドクリームとして使っていたこちら。

             

             


            ユースキンA ポンプ 260g

             

            何故こんなものを、と言われそうですが、間違いなくこれは、サディスティック・ミカ・バンドの初代ヴォーカル、福井ミカの影響です。

             


            ラブ&キッス英国―イギリスは暮らしの達人 (徳間文庫)
             

             

            彼女がプロデューサーのクリス・トーマスのパートナーだった頃、お姑さんからイギリスのアッパーミドル・ステイタスの家事全般を教わったくだりに出てきた、美容クリームの作り方を思い出したんですね。

            このお姑さん、基礎化粧品はアロマオイルを使って自分で作っていたそうなんですが、クリームは、薬局からEクリームというビタミンE配合の黄色いクリームを買ってきたのに、フランキンセンスオイルとラベンダーオイルを加えて、全身に使っていたそう。

             

            ならば、同じビタミン配合の黄色いクリームのユースキンだって、顔に使えるのではないか?と思い、ユースキンのHPを調べてみると、ユースキンAを顔に使っても問題ないらしい。

             

            日に当たるとどうなるか怖いので、夜のみ顔にユースキンAを薄く塗ってみると…

             

            たるみが目立たなくなり、顔全体が、少しですが上がってきたんです!

             

            ユースキンAの中の何が効いたのかは分かりませんが、これには驚きました。

             

            また、ネットを検索していると、ユースキンAとよく似たメディカルクリームという薬用クリームが、顔にもOKで使い心地が良い、という口コミが沢山出てきます。

            これも、冬の間オヤジが使っていた残りがあったので、試しに使ってみたところ…

             

            ニキビが跡が少し残っていますが、殆ど消えてしまいました!

             

            メディカルクリームの何が効いたのかは分かりませんが。

             

            しかし、ユースキンAを塗った時の肌の張りは、メディカルクリームを塗っても出ませんでした。

             

            そこで、今はニキビのある鼻周りにはメディカルクリームを塗り、顔全体にはユースキンAを塗っています。

             

            現在、肝斑の方は良くもならず、悪くもならずですが、何が幸いするか、本当に分からないものです。

             

             

             

             

             

             

             


            エドガー 自立したようですね 〜 芸術新潮7月号を読んで

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              JUGEMテーマ:少女漫画全般

               

               


              芸術新潮 2019年 07月号
               

               

              萩尾望都特集に惹かれて、芸術新潮という雑誌を、初めて買いました。

               

              自宅や職場の周りの書店では、すでに売り切れていたので、例によってオムニ7で注文して、団地内のセブンイレブンに送ってもらいましたが。

               

               

               

               

              萩尾望都の作品の中では、私が一番好きなのは「ポーの一族」です(ちなみに、2番めに好きなのは『フラワー・フェスティバル』です)。

               

              特集記事の中の、「キャラクターは語る」という章の扉に、「ポーの一族 春の夢」の予告・原画があり、「全国の『ポー』ファンが瞠目した21世紀のエドガー。アシスタントさんの間でも、以前と『顔が違う!』と話題に。」というキャプションがあるのですが、それを見て私が思ったのが、

               

              「エドガー、体型もだけど、目付きが一番違ってるな。」

               

              ということでした。

               

               


              ポーの一族 ドラマCD(全6巻) 第6巻 「小鳥の巣」収録
               

               

              70年代には誘いかけるような眼差しの、頭が大きく首が長く、小柄で足の長い子供の体型だったエドガーですが、21世紀になると、均整の取れた、青年期を控えた少年の体型になり、目付きが何というか、今の自分が充実しているから、他者にはあまり関心がないような感じなんですね。

               


              ポーの一族 ユニコーン (1) (フラワーコミックススペシャル)

               

               

              まあ、私の個人的な意見ですが、この辺に20代だった頃の作者と、今年の5月に70になったばかりの作者の内面が現れるのかな、と思いました。

               


              「ボヘミアン・ラプソディ」DVD すごく良い英語の教材かも

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                ボヘミアン・ラプソディ [DVD]

                 

                 

                相変わらずフルタイムで、残業までしてパートで働いて、家業も手伝いながら「ボヘミアン・ラプソディ」のDVDで英語の勉強をしています。

                それで思ったのですが、セリフが英語の映画で、字幕が日本語と英語で、日本語の吹き替えのあるDVDは、英語の教材に向いているようですね。

                 

                昨日いろいと忙しくて疲れてしまい、とても英語は頭に入らないと思って、今日このDVDを日本語の吹き替えと英語の字幕で見てみたところ、これが悪くないんですよ。実にいい感じでした。

                疲れている時に、これはアリだな、と思いました。

                 

                 


                QALチケットのプレオーダー?それ何でしたっけ?

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                  クイーン(バンド)ブライアン・メイ&アダム・ランバートサイン入り写真1st Generation PRINT Ltd 150 +証明書(4)

                   

                   

                  さて、クイーン+アダム・ランバード来日公演のチケットですが、2度プレオーダーに応募して落選した後、何だかバカバカしくなってしまって、一般販売を待つことにしました。

                   

                  抽選を繰り返す販売の仕方は、転売屋による買い占めを防止する為ということになるのでしょうが、チケットの購入枚数を制限したり、ライブ当日の入場時にID確認する等の対策もしているなら、あまり意味がないように思えるのですが。

                  転売を規制する法律も出来たようですし。

                   

                  正直、 QALへのギャラやら何やらで、まとまった額のお金が必要だからと、変な小細工をしているようにしか見えないんですよね。

                   

                  映画「ボヘミアン・ラプソディ」の無名時代から全盛期のクイーンの物語を何度も見た後に、こういう訳の分からない真似をされると、本当に関わるのがバカらしくなってしまいました。

                   

                  プレオーダーの応募を止めた結果、チケットが取れなくなっても、その時はその時です。

                   

                   

                   

                   

                   


                  エディ・ハウエル「マン・フロム・マンハッタン」(プロデュース フレディ・マーキュリー)

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                    The Man from Manhattan

                     

                    フレディがプロデュースし、ギターはブライアン、バックボーカルもこの2人、という、エディ・ハウエルの、確か日本では「マンハッタン・ドリーム」という邦題で'76年の終わりに発売されたデビューシングルです。

                    日本でも発売され、私も持っていたのですが、引っ越しの際手放すことを余儀なくされ、今はありません。

                     

                    最近ふと聞きたくなって探してみたところ、CDにもなっているし、音源としても買えるようですね。

                    また、YouTubeにも動画が上がっていますが、何だかスマイルの曲として紹介されているようなのですが?

                     


                    ポーの一族「秘密の花園」 いきなり始まった新章

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                      JUGEMテーマ:少女漫画全般

                       

                      ポーの一族「ユニコーン」は終わり、新章「秘密の花園」が始まりました。

                       

                       


                      月刊flowers(フラワーズ) 2019年 07 月号 [雑誌]

                       

                      舞台はいきなり1888年、19世紀末になります。

                      レスター郊外のバラ園に囲まれた館の主人、アーサー・クエントン卿と、ロンドンに向かう途中に事故に遭い、一晩の宿を求めるエドガーとアランの出会いが描かれていますが、続きは2020年の春頃だそうです。

                      「ランプトンは語る」に描かれた、エドガーをモデルに10枚の絵を描くエピソードは、来年になるようですね。

                       

                       


                      ポーの一族 復刻版 4 (フラワーコミックス)

                       

                       

                      先月号の予告では、「ユニコーン」の続きが載る予定だったようです。

                      案外萩尾望都の頭の中で、隠者の画家アーサーが突然動き出してしまったのでしょうか?

                      漫画家にはよくあることのようですが。

                       

                       



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